お知らせ

5月15日(金)立憲民主党東京都総支部連合会第7回定期大会を開催し新都連会長が決定いたしました。

2026/05/18 更新

5月15日(金)午後6時半より、星陵会館ホールにて、立憲民主党東京都総支部連合会第7回定期大会を開催いたしました。

塩村あやか実行委員長の開会宣言で始まり、来賓として、水岡俊一立憲民主党代表、小川淳也中道改革連合代表、竹谷とし子公明党代表、斉藤千秋連合東京会長からご挨拶をいただきました。

司会進行を西沢圭太大会実行委員が務め、議長団は、土田章葛飾区議会議員、町田優依日野市議会議員が務めました。

2025年活動報告、2026年活動方針、決算予算案が竹井庸子幹事長代理より提案されたのち、桜井純子都連会計監査より監査報告がなされ、承認されました。

次に、会長選挙の実施報告および投票方法に関する説明が塩村あやか会長選挙管理委員長よりなされ、蓮舫候補と川名雄児候補で都連会長選挙が行われました。

会長選挙の結果、川名雄児武蔵野市議会議員が都連新会長に選出されました。

川名雄児新都連会長より挨拶があり、大会アピールが提案、承認され、柴愼一参議院議員の挨拶で閉会しました。


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